くらしたいまちにしたいね!



つづけてきたから、できたこと!1991年〜2003年主な活動 2007.2.5
環境

公共事業に熱帯木材使用削減を/ダイオキシン対策/学校給食残滓の堆肥化/
再生紙の利用拡大/公園の落ち葉などの堆肥化を/
 公共施設清掃の化学洗剤追放を/太陽光発電、雨水利用など環境に配慮した新4小に/
 資源プラの全戸回収を/
★市内環境ごみ問題グループ★ごみ処分場問題グループ★原発問題グループ

福祉

障がい者に就労の機会を/福祉バス(ぶんバス)の導入を/ホームヘルパーの養成を
 「福祉のしおり」を65歳以上に全員配布を/障がい者就労支援・公民館ロビーを喫茶に/
 認知症高齢者にデイサービスを/介護総合条例の制定を/介護相談窓口を市役所にも/
 病後時保育の実施を/施設オンブズマンの設置を/委託事業拡充による障がい者就労支援を/
 相談対応に精神福祉士の配置を/在宅支援センターの整備を/送迎サービスの実施を/
保育所の入所基準見直しを/障がい児保育の拡充を/児童扶養手当改正の対応策を/
 障がい者就労支援センターの設置を/
★全国国際障害者ネットワーク★市内障害者問題グループ★市内高齢者問題グループ
★NO!寝たきりキャンペーン委員会★国際ボランティアネットワーク

自治

 市民参加、公募制の導入を/視覚障がい者用市報のテープ化を/婚外子の記載差別の撤廃を/
 オンブズパーソン制の導入/住民票の大量閲覧の禁止を/
個人情報保護を!住民基本台帳ネットワーク接続反対意見書採択国に提出/情報公開条例の充実/
 外部委託事業の基準づくりを/事業の成果、評価の実施公開を/
 国勢調査の対応について/事業評価制度の導入と行政システム改革を/
 政治倫理条例を議員提出/NPO支援と恊働の指針づくりを/まちづくり条例の制定を/
 住民基本台帳ネットワークシステムに不参加を/
★財政研究会★プライバシーアクション

女性

 市職員の昇格、昇級に男女平等を/女性職員のお茶くみ廃止を/行政委員会に一定割合で女性を/
 女性センターの充実を/「労働基準法の「女子保護」規定撤廃に反対」の意見書全会一致で採択/
 男女平等条例の制定を/DVシェルター設置と支援を/セクシャルハラスメント防止対策/
 ★女性政策情報ネットワーク★アジア女性研究会★全国シェルター会議★多摩でDVを考えるグループ

教育

 学校5日制への対応について/図書館の保存書庫設置を/図書館の昼休開館及び開館延長を/
 学校集団検診時のX線間接撮影中止を/学習指導要領見直しについて/「不登校、登校拒否児童」の対応について/小児成人病予防検診の個別化/就学時検診時の人権侵害改善を/男女混合名簿の使用を/
教育情報公開を/いじめ問題/学校の校舎消毒改善を/開かれた学校づくりを/公民館の昼休開館を/
 スクールハラスメント対策を/
★いじめを考えるグループ★不登校問題グループ

2003年〜2007年 4年間の議員活動報告
「暮らしにくさ」に向かいあって
2007.2.2
4期目活動年表 / 定例議会質問
各年度の第一回定例議会は代表質問が行なわれ会派で検討した質問となりますので
記していません。
2004年
 第二回定例議会
  * 障がい者センターで緊急一時保護の実施を         実現
  * 市役所のIT化に伴いシステム監査制度の導入を      実現
  * 個人情報保護審査会等にITの専門家の登用を!      実現
 第三回定例議会
  * 入札制度の改革を! 
    入札の条件に市の政策を反映させた総合評価型入札制度の導入を!
    (例えば障がい者雇用状況/女性の採用状況/グリーン購入の実施等の
     状況報告を評価点に加える制度)            一部実現
  * ショートステイはすべての障がい当事者に使用させよ    実現
 第四回定例議会
  * 改正DV法に具体的な対応を!
    民間シェルターの支援の充実               実現
    DV被害者の対応マニュアルを作成しどこでも
    相談に応じられるように                 実現
    被害者を講師にDVの研修を               実現
  * 生ゴミの堆肥化の促進について
    リサイクル協力店に対しインセンティブを         未実現
  * 再開発事業に対し市長のビジョンを
    方針なき開発は町を壊す
2005年
 第二回定例議会
  * IT化にかけた経費は6年間で約26億7000万円。
    経費削減などその効果の検証を  
  * 図書館協議会の設置を                  実現
  * 養護学校卒業生の活動の場づくりには責任を持ち      実現
    計画的にすすめる必要がある 
  * 畑を活用したグリーンワーク事業(障がい者の働く場)は
    デイサービスと位置づけて実施を
  * 高次能機能障害など法律の隙間となり使えるサービスがない
    相談事業の検討を                    実現
  * 国民保護法について
    平和こそ最高の福祉。不断の努力を!!
 第三回定例議会
  * 土地家屋台帳の閲覧について
    根拠がなくプライバシーの観点からも廃止を        廃止
  * 国勢調査の提出は封入に!                実現
  * 改正介護保険により設置される包括支援センターの
    運営協議会委員に当事者(1号、2号保険者)も      実現
  * 障害者就労支援センター開設のため市内関係団体の
    協議を早期に実施を                   実施
  * 障害者センターの機械入浴の活用を            実現
  * 不服審査会に当事者メンバーも              第四回定例議会
  * 国勢調査を終え対面方式は困難。国に意見書を提出せよ   実現
  * 人権教育推進事業が東京都により突如中止
    学習権の侵害、自治の侵害、人権問題について
  * レジ袋の大量消費問題 マイバック運動の推進を
    (国分寺での消費数 3800万枚/年 推計)
  * 高次能機能障害について 相談者の育成 研修に取り組め  実現

2006年   
 第二回定例議会
  * 障がい者が様々なサービスを使う事は「私益」「贅沢」
    と考えるか?市長の基本姿勢を        
  * 障害程度区分認定の調査は専門的知識を有する人に     実現
  * 障害者自立支援協議会委員に障害者計画を策定した
    メンバーも                       実現
  * ごみ処理の公益支援 共同処理については住民の合意を
 第三回定例議会
  * 障害者計画の各政策に目標数値を示すべき
  * 虐待が増えている。相談機能を持つ先駆型子ども家庭センターに
    専門家の充実を
  * 地域包括支援センターはすべて民間に委託されるが直営も残すべき。
    直接市民と向かい合う事なく現状は把握できないのでは?
  * 障がいを持つ高齢者で区分認定が低くなり従来のサービスが使えなくなる
    高齢者、障がい者の枠を超えた政策の実施を        実現
 第四回定例議会
  * いじめ問題について
  * どの子も一緒に学べる環境づくりを
  * 戸別収集実施はかかる経費やごみ減量目標を市民に
    示すべき
  * 障がい者の移動支援事業は就学前の子どもを対象者外としたが
    必要な支援だ。それに変わる支援策が必要         実施検討中
  * 改正介護保険により要支援となった人のうち31.4%の
    人がサービスを使っていない。介護予防となりうるのか
    筋肉トレーニングなどしなくても外出の機会を持つだけでも
    介護予防という調査がある。身近なところで簡単なメニューで。

バックナンバ

1999年〜2002年活動報告


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